| ご希望の本の形や編集作業で費用も大幅に変わってきます。 最初のお打ち合わせ後に正式にお見積もりいたしますので、ここでは目安としてご紹介します。 (本のサイズについては自費出版のシステムをご覧下さい) |
| ◆ おおまかな目安 |
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| ◆ 自費出版の価格一例 |
| ここでは、自伝などの文章主体の本に適し、最も一般的でご希望の多い四六判並製の標準価格を一例として示します。表紙1色刷り、カバー4色刷り、帯1色刷り、見返し付き、本文200頁1色刷り、写真や図が数点、手書き原稿、校正1回、商業出版と同様の高級な印刷と紙を使った場合の一例です。 |
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| 自費出版で「本」を作るといっても、その形態は千差万別です。文章主体の本から大判の写真集まであります。 1ページに入る文字の大きさや行数もデザインによって様々です。本文用紙の選択、刷り色の数、薄い表紙の並製本かハードカバーの上製本か、原稿が手書きかワープロか、文字校正を何回するか、専門家による内容の校閲が必要か、などによっても手間や費用は大幅に変わります。 絵本や写真集の場合は発色が命ですから、色校正を何回行なうか、その校正も簡易校正か本紙(実際に本に使用される紙)校正かによって、費用や納品の期日などが大幅に変わります。 自費出版は私家本とも呼ばれるオーダーの出版物なのです。内容や本の体裁を担当編集者と一つ一つ打ち合わせ(無料)して詰めて行きます。最初の打ち合わせ用の資料として、お問い合わせのページの「無料相談お見積もりフォーム」に分かる範囲で記入され、お送りください。 |
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